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事業内容

ども日本石灰乾燥剤協議会は、1975年(昭和50年)に発足し、日本の食文化とともに歩んでまいりました。
現在当会は、石灰乾燥剤を国内製造するメーカーが全国で22社(加入率100%)、また技術協力を頂いております賛助会員(包材メーカーや機械メーカー)が12社で構成されています。
発足当初より石灰乾燥剤の性能や安全性に対し、厳しい品質基準を設け、年に一度試買テスト(製品の強度、耐水性、吸収能力などの試験)を続けてきています。
また4年に一度、製造者の品質基準を維持できているかどうかを判断する製造資格認定企業の認定更新をしています。
今後とも、安心と安全を消費者の皆様にご提供できるように全会員が一丸となり努力していく所存です。

当会の事業内容は、

  ①各会員企業の製造品の品質管理を監視
  ②品質向上を促す最新情報の共有化
  ③当会の情報発信
  ④関係機関(経済産業省)との情報交換
  ⑤当会の運営